『ヤバい』の利便性

      2018/01/04

はい!どうもゲンちゃんです!

若者言葉の『ヤバい』ってありますよね。

あれの使い道ってめっちゃ多くないですか?(笑)

僕、個人的に大好きなんですよね〜( ^∀^)

もし、あれが辞書に載っていたら
1ページ以上『ヤバい』で埋まりそうですね(笑)

ヤバいの使い道の広さを考えると

言葉って不思議だなと思わせられますね

本来は何かの危険や危機が迫った時に
『ヤバい!』『やべ〜』
と言いますよね

でもその他にも、

良いことが起こった時『ヤバッ!』

驚いた時に『マジで!?ヤバ!』

すごい話を聞いた時に『えっ!?ヤバッ!』

もう口癖のように『ヤバ!』

例を挙げればキリがないですね(^_^;)

どの状況で使っても、なんとなく通じるんですよね(笑)

多分、意味などなくても雰囲気で伝わるんでしょうね。

つなぎの言葉みたいなものかもしれませんね。

とりあえず言っておくみたいな…(笑)

人って話してて、相手が何か言ってきたことに対して

沈黙にならないようにする節がある気がします。

だから、ヤバいって言っとけば

『反応してるぜっ!』て示せるので

多用されてるのかもしれません。

単純に語彙がない可能性もありますけどね(笑)

便利な言葉は有効活用しましょう!

あまり、『最近の若者は〜だからな』というのは

やめましょう。

若くいる秘訣は、若い世代のことを吸収して使っていくこと

そして、脳内で『俺は若い!!』『俺は歳をとらない!』

と思い続けることです。

実際に僕の脳内は『23歳』で止めてます。

止めてるってなんなんだよ!って聞こえてきそうですが

僕は3年前からそう思うようにしました。

そう思うと、そうしようと無意識に働きかけるんですよ。

長く強く思うほど…そう働きかけます

潜在意識ってやつですかね。

潜在意識が実際の行動に関わる心理を生み出します

こういう風になりたいことは脳内で強く思う・口に出すことが大事です

そうすると、不思議とそうなります。

この話は、また違う機会に詳しく話しますね〜

 

まさか、『ヤバい』から潜在意識にまで、話が飛ぶとは…

僕って話してる時に結構話が脱線するんですよね〜

途中から何のこと話してるんだか忘れることもあります(笑)

友達にも『うるさっ!』と言われることがあります

僕の悪い癖かもしれませんね(笑)

まあ、あんまり気にしてないんですけどね〜

まあとにかくヤバいは便利ですよ(笑)

若者言葉も意外と捨てたもんじゃないですよ!

今日はこの辺で!

どうもありがとうございました♪( ´▽`)

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